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I'm MAV3N
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Developer

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0+
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100以上の技術スタックとともに
RealVNC
2017年〜現在
Raspberry Piへのリモートアクセスから始まり、RDPやVPSへの接続、出先から自宅のPCへの接続など、あらゆる場面で活用しています。 RealVNCアカウントを利用することでポート開放などの手続きをせず作業が可能なため重宝しています。
Docker
2024年〜現在
主に京都大学11月祭のウェブサイト「PENGUIN」のバックエンドに使用しています。その他、ローカル環境でCodexのロードバランサーであるcodex-lbを動かす際などに活用しています。

OpenAI
2023年〜現在
ChatGPT,Codexで総額$4000以上相当のトークンを消費しています。現在の開発業務には主にCodexを使用しています。
Framer
2026年〜現在
このポートフォリオを作るにあたって初めて使用しました。
ランニングコストの問題から、このウェブサイト自体はFramerではホストしていません。FramerからエクスポートしたコードをNext.jsで再構成しています。
TypeScript
2024年〜現在
JavaScriptの延長として使用しています。厳密な型定義をあまり行わないので、使いこなせているとはいえません。
React
2024年〜現在
Next.jsを使用するにあたって二次的に使用しました。個人的にはVue.jsの書き方の方が好みです。
Cloudflare
2023年〜現在
私の愛するSaaSです。所有しているドメインおよびプロジェクトのほとんどをCloudflareで監理しています。基本的なDNSの機能からZero Trustなどに至るまで、ほぼすべての機能の使用経験があります。
Supabase
2022年〜2023年
個人開発プロジェクトの一部にSupabaseを使用していました。
- CloudflareエコシステムにおいてはCloudflare D1のほうが使いやすい
- ランニングコストが高い
などの理由から、現在は使用していません。2026年7月時点ではD1と同じくSQLトランザクションが実装されていないので、あえて選択する理由が見当たらないのが現状です。
Figma
2024〜現在
多数のプロジェクトのドラフト段階で使用されています。例えば、学園祭ウェブサイトの共通UIコンポーネント作成にあたっては、Figmaで制作したデザインを元にチームで開発を行いました。
Next.js
2024〜現在
- 学園祭ウェブサイトの構築/保守管理
- ポートフォリオサイトの作成に使用されました。
Python
2020年〜現在
様々な個人プロジェクトに加え、学園祭ウェブサイトでもバックエンドに採用されました。
Lark
2023年〜現在
主にメールサーバーとして、複数の個人プロジェクトで活用しています。
Slack
2024年〜現在
学園祭ウェブサイトの開発にあたって、チームで連携するためにSlackを活用しました。
Notion
2024年〜2026年
学園祭ウェブサイトの開発にあたって、チームで連携するためにNotionを活用しました。
Go
2022年〜2023年
個人開発プロジェクトの技術選定時に、
- 処理速度が重要なプロジェクトである
- マルチスレッドが容易
- 新しい言語に挑戦したい
などの理由から、Pythonに代わってGoを採用しました。最終的にFyneを使用してGUIアプリケーションも作成しました。
Redis
2023年〜現在
一部プロジェクトで、ウェブサイト全体の高速化および外部APIのコール回数削減のためにRedisを使用しています。
MongoDB
2024年〜2026年
一部プロジェクトで、ウェブサイト全体の高速化および外部APIのコール回数削減のためにMongoDBを使用していました。現在は当該プロジェクトにはRedisを使用しています。
Resend
2025年〜現在
複数プロジェクトにおいてメール送信のためにResendを使用しています。
Nuxt
2022年~現在
私の最も慣れ親しんだフレームワークです。
高校の学園祭のウェブサイトに加え、多くの個人プロジェクトに採用しています。
Nuxt2~Nuxt5にわたって採用してきました。
NuxtHubなど、付随するサービスも使用経験があります。

Vuetify
2022年~現在
私の最も慣れ親しんだフレームワークであるNuxtと同時に多くのプロジェクトで使用しています。
他に利用経験のあるVue UIフレームワークとしては、PrimeVue、ElementPlusなどが挙げられます。
Vue.js
2022年~現在
Nuxt+Vue.js, Vite+Vue.jsなどの組み合わせで多くのプロジェクトに採用してきました。
Vue2以前の書き方から、Vue3で登場したComposable APIの書き方まで習得しています。
New Relic
2024年~現在
委託開発プロジェクトの一部のモニタリングツールとしてNew Relicを使用しています。
最大限活用できているとはいえませんが、基本的な機能は利用経験があります。
JetBrains
2022年~現在
開発には主にJetBrainsのIDEを使用しています。特によく使用するのはWebStorm,PyCharmです。
Linux
2016年~現在
小学生のときにRaspberry Piを使用したことをきっかけに、多数にLinuxディストリビューションに触れてきました。
Debian系ではDebian,Ubuntu,Linux Mint
Red Hat系ではFedora,CentOS
その他OpenSuSEやArchLinuxなどの使用経験があります。
GitHub
2018年~現在
ほぼ全てのプロジェクトをGitHubで管理しています。
共同開発プロジェクトではgitflowの考えをもとにブランチ管理・コミット管理をしています。
また、基本的なリポジトリ管理の他に、
- GitHub Actions
- Projects
- Codespaces
- Organizations
を活用しています。GitHubアカウントはこちらからご確認いただけます。
LLMs
-
コーディングには主に生成AIを使用しています。
主にOpenRouterのトレンドを見て最新情報をキャッチアップし、可能な限り多くのLLMに触れるようにしています。
具体的には、
- Z.ai GLM-4.6, GLM-4.7, GLM-5, GLM-5.1, GLM-5.2
- MiniMax M2.5, M3
- Xiaomi MiMo V2-Pro,V2.5-Pro
- DeepSeek V2.5, V3.1, V3.2, V4 Pro
- OpenAI GPT-4.1, GPT-5, GPT-5.1, GPT-5.2-Codex, GPT-5.3-Codex, GPT-5.4, GPT-5.5
- Anthropic Claude Opus 4.6, Opus 4.7
- StepFun Step 3.5 Flash
- Google Gemini 2.5 Pro, 3 Pro, 3.1 Pro, 3.5 Flash
- Moonshot Kimi K2 Thinking, K2.5, K2.6, K2.7 Code
などが挙げられます。その他にも様々なLLMを試しています。
PayPal SDK
2025年~現在
個人プロジェクトの一部に、ペイメントプロセッサーとしてPayPalを使用しています。
Stripe
2025年~現在
委託開発プロジェクトの一部に、ペイメントプロセッサーとしてStripeを使用しています。1回きりの支払いの実装のほかに、サブスクリプションの実装も行いました。
Ahrefs
2024年~現在
委託開発プロジェクトの一部において、被リンクチェックやキーワード解析などの目的でAhrefsを使用しています。
Twilio
2022年~2024年
高校の学園祭ウェブサイトおよび一部の個人プロジェクトにおいて、SMS送信や電話番号認証の目的で使用しました。
Zoho
2024年~現在
主にメールサーバーとして、複数の個人プロジェクトで活用しています。
Google Cloud Platform
2024年~現在
主に個人プロジェクトでのGoogle Authに使用していますが、使用用途は狭く、使いこなしているとは言えません。
Oracle Cloud
2020年~2024年
VMのために使用していますが、使いこなしているとは言えません。
DigitalOcean
2022年~現在
主にVM(Droplets)をGitHub students developer packの範囲内で使用しています。
Yandex Metrica
2024年~現在
委託開発プロジェクトの一部において、Google Analyticsに代わって使用しています。MetricaにはSession Replay機能があるので、ユーザーの行動解析で重宝しています。
Google Analytics
2022年~2025年
一部の個人プロジェクトに採用していました。旧GAの頃から使用しています。
直近ではユーザーのプライバシーを重視するプロジェクトを開発していることや、Vercel/CloudflareのAnalyticsで事足りる場合が多いことから採用していません。
Vercel
2022年~現在
高校の学園祭ウェブサイトの一部、大学の学園祭ウェブサイト、および一部の個人プロジェクトに使用しています。
VercelはHobbyプランの制限が厳しいこと、また組織に属しているプライベートGitHubリポジトリをデプロイするにはProプランへのアップグレードが必要なことなどから、個人プロジェクトではほとんど使用していません。大学の学園祭ウェブサイトについても一度Cloudflare Workersへの移行を検討しましたが、
- 使用フレームワークであるNext.jsの開発元がVercelであり、万が一Next.jsに脆弱性が発見された際に、WAFルール適用などの措置が最も早いのがVercelであろうということ
- プロジェクトの規模を考えるとCloudflare Workersでホストするためにはさらなる最適化が必要だが、そのための時間的猶予が存在しないこと
などから移行はとりやめました。
Node.js
2022年〜現在
ほとんどのウェブサイト開発で使用しています。
本番環境で直接Node.jsを使ってサーバーを立てることは少ないですが、立てる際にはpm2を使用してプロセス常駐化・クラスター化を行います。
MySQL
2023年〜現在
一部のプロジェクトのデータベースに採用しています。近年ではCloudflare D1(SQLite)やPostgreSQLなど、他のフレームワークを使用することも増えてきましたが、依然一部のプロジェクトで採用しています。
Backblaze
2025年〜現在
AWS S3互換ストレージであるBackblaze b2を、ファイルアップローダーfile.ez1.ccで使用しています。

About Me
こんにちは、MAV3Nです。京都大学電気電子工学科に所属しています。 小学生から積み重ねた経験と、成果に裏付けられた実力で、設計から実装、保守までをノンストップで行います。個人開発だけでなく、チーム開発の経験ももとに、調和と挑戦を両立した制作を行います。 資格: ・英検1級 (2026年取得)









